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お便り紹介(2月)・上大岡

コロナ禍の中の配達ありがとうございます。ネットニュースも大切ですが、新聞の情報も重要です。まだ寒いので、どうぞお体を大切にお過ごしください。
上大岡西/イサッコ様(70代)


紙の紙面だと全文がひと目でわかるので興味のなかった記事もいつの間にか読んでいて、それが殊の外、役に立つことがあります。暦の上では春を迎えましたがポカポカ陽気が待ち遠しいですね。皆さまもご自愛ください。


月初の緊急事態宣言で窮屈な生活が続いてますが、明けない夜はないので、コロナ収束後の生活を楽しみに頑張っています。
上大岡西/N様(60代)


明るい兆しが見えてくるといいですね。シェイクスピアの台詞の通り、夜明けを信じて前向きな気持ちでいたいです。


コロナ禍で家に居ることが多くなり、いろいろ不便があったので、思いきってリフォームすることにしました。
笹下/そら様(50代)


おうち時間が増えると、ちょっとした細かな不都合も目につくようになりますね。


先月の募集テーマより
《心に響いた言葉》


新大統領の就任式で若い詩人が語った『光は常にある』という詩の言葉。式典でこういう言葉が語れるアメリカという国の懐の深さを改めて感じました。
上大岡東/タカ様(40代)


「私たちが登る丘」と題された詩は「光は常にある。光を見つめるだけの勇気さえあれば。光になるという勇気さえあれば。」で締めくくられ、力強いメッセージが込められていました。


今のコロナ禍の世の中でもそうですが、人の力ではどうしようもないことがあります。そこで… 『人事を尽くして天命を待つ』 
日野/O様(60代)


今自分にできることを精一杯努めたなら、結果はどうあれ後悔せずに受け止められますね。


受験の時に恩師から『お前は大丈夫だな。頑張って!』と言われた。頑張っている人をさらに追い詰めるような言葉だと言われることがあるが、こんなにも力強い言葉もないと思う。
笹下/マーボー様(60代)


「一生懸命頑張っているのに、これ以上何をどう頑張ればよいのだろう?」と感じてしまうこともあるかもしれませんが、「大丈夫」の一言があると「頑張っているのが認められたんだ、この調子で頑張ろう」という気持ちがわきたちますね。


あーー、昔過ぎて覚えていません。覚えていないってことは響いていないのかなぁ。
港南/すーさん様(50代)


思い出せないとしても、なにか「あった」のは確かですね。


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