お便り紹介(3月)・鎌倉小町

ASAと読者を結ぶコミュニケーションコーナー
色地の欄はお店・編集部より

今回の募集テーマ

春の出会いで思い出すこと

雨の日も雪の日も、毎日朝早くから配達していただきありがとうございます。先日の降雪の時も新聞が届いており、朝から感謝の気持ちでいっぱいになりました。ペーパーレスが進む昨今ですが、ネットより新聞を手にとってみた方が、興味の有無関係なく色々な情報を目にすることができて良い。まさに手に取るようにわかるって言葉を実感します。
稲村ケ崎/えい様(50代)

一覧性は紙の新聞の大きな特長です!降雪時はバイクにチェーンを装着しましたが場所によって歩きの配達になりお届けが遅れてしまった地域もありご迷惑をおかけしました。今後状況によって配達の可否を判断せざるを得ない場合があるかもしれません。どうぞご理解下さいます様お願い致します。

「のこぎり」の目立て(研ぎ) はやらないのですか?
二階堂/A 様(70 代)

申し訳ございません。のこぎりの目立ては技師の都合上お受けしておりません。


先月の募集テーマより
《春を感じるのは…》

庭の植物たち。どんなに寒くても、蕾が付いていたり、新しい葉があったりと季節の移り変わりを感じます。
材木座/きのこ様(40代)

誰に教わるでもなく季節を察知する姿は生命力にあふれていて感動的ですね。

立春を過ぎ、散歩の途中、材木座海岸にワカメ干しをしてあるのを発見した時、春だなぁと感じます。
大町/フラン様(50代)

降り注ぐ太陽の光とさわやかな風に吹かれて早春の風物詩ですね。

日差しの柔らかさです。夜が明けるのがだんだん早くなって、朝食の時間には窓から日が入るようになってきました。冬の弱々しさでもなく、夏のギラギラした感じでもなく柔らかな日差しに、あぁ春が来ているなぁと感じます。
稲村ガ崎/にゃー助様(60代)

風はまだ冷たくても春のお日さまはうららかで暖かく、見るものすべて美しく輝かせてくれます。

オープン戦が始まると、春が来たという気分になりますね。
稲村ケ崎/やまさん様(70代)

まさに球春到来!「球春」という言葉は俳句の季語に認められるようになっているそうです。

今回の募集テーマ

「春の出会いで思い出すこと」