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お便り紹介(10月)・鎌倉小町

西日本豪雨災害、台風21号による浸水被害、北海道地震で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。


朝日新聞厚生文化事業団では北海道地震で被災された方のために救援金を募っています(10/11まで) 。
日本赤十字社を通じて被災地に届けます。

ご寄付は郵便振替(00910・9・14990、加入者名・朝日新聞厚生文化事業団大阪事務所)でお願い致します。通信欄に「北海道」と明記してください。
新聞紙面への掲載で匿名扱いの希望や寄付金控除に使う書類が不要な方は、その旨もお書きください。手数料はご負担願います。物資はお受けできません。
お問合せ:東京都中央区築地5-3-2
TEL:03-5540-7446 FAX:03-5565-1643


プレゼントはいつも楽しみにしていますが、新方式になってからは応募期間が短縮されました。旅行に行っている間に締切が過ぎると残念です。以前の様に月初めから8日間あると良いのですが…。
大町/cozy様(50代)


ご不便をおかけし申し訳ございません。発行日が毎月原則10日(9月は休刊日と重なり9日でした)で締切を14日とさせて頂いておりますが、チケットの有効期限などの制約もあり、あまり長く設けられないのが現状です。ほんの1日で恐縮ですが今号より15日とさせて頂きます。ご応募につきましてネット環境におありの方は外出先からでもご応募頂けますのでHPをご利用下さいませ。毎月10日前後どうぞご利用下さいませ!


プレゼントに博物館もあるといいのですが…。
稲村ガ崎/T様(60代)


毎月とは限りませんが出る時もございますので、どうぞお楽しみに。


先月当選したチケットで山種美術館に出かけました。日本画が素晴らしいのはもちろんですが、付属のカフェで、展示作品にちなんだ創作和菓子がいただけるのが素敵です。作品と和菓子がホームページでも見られます。こちらもおすすめ。
大町/シエル様(50代)


季節や作品にちなんだ創作和菓子…粋ですね。


台風続きの悪天候の中、いつも配達ありがとうございます。一日も早く秋晴れのさわやかな日が日本全国に訪れることを祈る毎日です。
稲村ガ崎/としぼう様(60代)


24号の風はすごかったですね。朝刊配達の際ヒヤリとする場面が多くありました。


防災用にお風呂に水をためるようにしました。
材木座/とし様(50代)


のど元過ぎれば…になりがちな自分を反省します。


夏の終わりの台風、波高くサーファーたちは大騒ぎ、名残りのサルスベリは柔らかく我々を包む。彼岸は近く満月を待つ。
稲村ガ崎/Ojin303様(60代)


あんなに暑かった日々も、いつの間にか季節は移ろい彼岸花も十五夜も楽しむことができました。


先月の募集テーマより
《もし風に色があるとしたら秋の風は…》


秋の風は、赤から青に変わる色。真夏の真っ赤なギラギラした色から、秋は涼しい青い色に変わる途中の色。赤と青の混ざる中間色の淡い色をイメージします。
稲村ガ崎/mk様(40代)


イメージがわきます!秋の季語に“色なき風”がありますが、深まる前の、秋の澄んだ透明感や無色透明のわびしさでしょうか。秋って幅がありますね。


お便りホットラインではテーマに沿ったお便りも募集しています。
お便りお待ちしています!