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お便り紹介(10月)・逗子

コロナ禍の中、新聞を読む時間が増え、改めて文字媒体の価値を認識しました。
久木/若旦那様(60代)


「噂の情報に踊らされないようじっくり判断して動いて行くようにしています。新聞はこんな時良いですね」というお便りも頂戴し、私どもの励みになっています。コロナ禍で朝日新聞本社への申し込みが昨年の2倍になっているそうです。


雨が降ると少し涼しくなりホッとします。が、配達の皆さまはビニールカバーやバイクの運転などご苦労が増えてしまいますよね。いつもありがとうございます。
桜山/M様(60代)


暑さ寒さも〜の言葉通りでしたが今度は台風が心配な今日この頃、思いやりのお便りを頂戴しこちらこそありがとうございます。
雨の時はビニールがけで通常より30分程かかりますが、お届けが遅くならない様かつ慎重な運転を心がけます!


8/30(日)東京新聞24ページ「白紙の新聞使えます」は初耳で興味深く参考になりました。
久木/水溪様(70代)


新聞紙は植物油等でできたインクと水がはじき合う性質を利用し水も油もしみやすく乾きやすい特長があり、( 水っぽい糞をする) 鳥を飼う人たちに鳥かごの敷紙用に利用される事が多くインコは紙をかじることがあるのでインクが気になり白紙の新聞紙の需要につながるとのこと。
色移りの心配がないので引越し荷造りで陶器を包んだり、発送荷物の隙間に衝撃剤としてなど安価で処分の手間も少ない優れ物。コロナ禍で紙不足が社会問題化していた3月、オーストラリアの新聞社では「非常時に」とあえて白紙8 nを内側に入れて発行したそうです。印刷時に輪転機の刷り始めは白紙で、次にインクの付き過ぎた紙面が出てくるので合わせて「損紙」と呼ばれ、その中から白紙を再利用してもらう取り組みが白紙新聞紙で、通販サイトなどで販売されているとのことです。


先月の募集テーマより
《心に残るずっと忘れられない言葉》


何年も前ですが息子の所属するボーイスカウトのキャンプへ同行しました。いろいろなことが起こりましたが、最後のセレモニーで隊長が「できなかったことではなく、できたことを数えてください」とおっしゃいました。ずっと大切にしている言葉です。
新宿/N様(50代)


できなかったことが目についてしまいますが「できたこと」に納得。


「どんなことでも人の倍努力すれば必ず人並みにはできるようになる」自分には難しいかなと思っても、この言葉を思い出し、腹をくくって問題に立ち向かっていきます。
桜山/ラスカル様(50代)


シェイクスピアの「たとえ小さな斧でも、数百度これを打てば堅い樫の木も切り倒せる」を思い出しました。


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